
1. 会社名・ロゴを大胆に配置
最初にロゴや会社名を目に入れて、会社の「顔」を記憶してもらいたい。この例では「SILENT IT COMPANY」のロゴを大きく目立たせています。合同説明会で数十社を回る学生にとって、企業名の記憶定着は採用の第一歩。大きく目立たせてもよいかもしれません。
2. 一言コピーで心をつかむ
応募者に伝えたいことやコーポレートメッセージを、シンプルに伝えたい。この例では「ITから人を支えるEnergizeしたい人、来たれ!」というメッセージを配置しています。会社への興味を引き、記憶に残るためにはここが勝負どころ。長い文章よりも、一言で刺さるコピーが効果的です。
3. QRコードで採用サイトへ誘導
想いが詰まった採用サイト、じっくり読んでもらいたいと思いませんか?でしたら、エナジードリンクを飲みながら過ごす時間がピッタリです。「QRあるなら読んでみようかな?」――その自然な行動が、採用サイトへの動線になります。サイトはスマホで読みやすく設計しておくのがポイントです。



